返送するだけで出来るカンジダの検査

GME医学検査研究所では、男性の場合は陰茎表皮擦過物、女性の場合は膣内擦過物を専用の菌培養地にセットして郵送するだけでカンジダの感染の診断が簡単に出来ます。

男性の場合には、尿検査でも感染の診断が出来ます。

しかし、尿道に症状が発症していない場合にも感染の診断が出来、早期治療が可能となります。

カンジダ菌は、膣内や腸内、口腔内などに存在する常在菌であり、風邪や疲労などによる免疫力低下時やホルモンバランスの変調時、抗生物質服用時などに菌の活動が活発になり異常に増殖します。

性器カンジダ症は、膣や外陰部の炎症による微細な傷からHIVが侵入しやすくなり、HIVへの感染リスクが数倍になるので違和感を覚えたら検査すべきです。

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